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日本国民は強く、賢くならねばならない

SAVEニッポン、外国人参政権付与法案反対バナー運動

在日特権を許さない市民の会

民主党は、国民が馬鹿であってほしいと思っている

日本を担う政治家は、国民が馬鹿であってほしいと思っている。その方が、国民を家畜として操作しやすいからである。
その証拠に、憲法を無視したり、倫理的な違反を犯しても国のトップが色々言い訳して切り抜けようとしたりしている。
国民が馬鹿な方が、彼らは切り抜けられるのだ。

また、国民の意に反して、「国民はわかってくれる」、「天皇も望んでいるはずだ」などと勝手な解釈でごり押ししている様子を見ても、国民や天皇を家畜のように考えている証拠である。

また、ゆとり教育なども国民の思考能力を低下させるための政策である。
国民が平和ボケした方が、マインドコントロールし易いのである。

数十年に及ぶ策略に乗って完全にマヒしてしまった国民

「そんなまさか~」という人が大半かもしれない。しかし、そのような人ほど、マインドコントロールされている危険性が高いと進言したい。
中には、否定する根拠がない人もいるのではないだろうか?
日本だけでなく世界中の情報源を公平に調べ、実際の世の中の裏を見て、長期的に渡って多角的に物事を見て否定している人は少ないだろう。そんな私も、民主党に騙された一人である。
騙されなければ、民主党の本質には気付かなかったかもしれない。それ位民主党は悪意を持って国民を騙している。

また、悪法を提出しようとしている政治家は強者の論理で言い切り、その場だけでは真偽を判別できないような嘘を平気で言ってのけるような存在である。
毎日嘘をついているような詐欺師は、善良なやさしい国民を簡単にだましてしまう。

4日夜の会談 小沢氏は「会ってません」、首相は「会いました」」を見ると、首相と幹事長が会うことに何かやましいことでもあるのかと思ってしまう。

クーリングオフもののマニフェスト

そもそも、マニフェストに乗っていない法案を国民に隠して提出しようとしている行為そのものが詐欺行為である(裁判員制度もそうだが)。
通常の神経であればそのような詐欺選挙は無効である。しかし、悪びれもせず適当ないいわけで切り抜けようとするその悪意は隠せるものではない。

民主党は、1期で国を滅ぼそうとしている。
例えば、「民主・小沢幹事長「外国人参政権は韓国側の要請」」、「外国人参政権法案で小沢氏「やがて片が付く」 韓国民主党代表に」、「外国人参政権法案は「小沢氏に一任」 政府・民主党首脳会議」と、日本の無償売却先との交渉には集権的かつ迅速な対応を行っている。

ここまで他国の魔の手が伸びていると、食生活に関連する不妊も他国の策略なのではと思ってしまう。

今日本国民には、それらの嘘を見抜く賢さと、自分たちで国を守る強さが求められている。
日本国民が平和ボケをしていると、外国人参政権などの悪法が外国の意向によって次々と提出されるであろう。
政府が国民に隠して提出しようとする法案は必ず悪意がある。隠していなくても、巧妙な細工で言葉をごまかしているであろう。

内外から壊された自民党

民主党、公明党、共産党、社民党、および他の反日政治家は反日団体が支配している。
その証拠に、彼らは国民の意見を聞かずに外国人参政権を可決させようとしている。
特に悪質なのが民主党と公明党である。彼らは昔から水面下で団結している。

民主党、公明党、共産党、社民党、および他の反日政治家は自民党を潰して外国人参政権を可決し、日本を乗っ取ることを目的としている。

石井一議員は反日である可能性があるのでその動向の裏を監視した方がよい。
というのも、彼が公明党を追及しているのは、自民党のイメージダウンを狙った自作自演のパフォーマンスである可能性が極めて高いからだ。
その証拠に、

  • 公明党が推進する外国人参政権に反対せず、公明党と親しい小沢氏のいいなりである。
  • 2010年参院選では、大量のタレント議員を使用した中身のない選挙を推進している。そのような国益を無視した戦略は、外国の利益重視であることを示している。

また、昔から公明党が民主党に対して甘いのも、彼らが連立であり、自民党を潰すために存在していることを示している。

舛添要一氏は外国人参政権に賛成しており、テレビでも小沢氏を絶賛している。
他にも、久間章生氏、新党日本の田中康夫氏等の売国奴が、自民党のイメージダウン・解体に一役買っている。
詳細は、売国議員のサイトを参照。
このように、自民党は内部に入り込んだ工作員によっても攻撃されている。

民主党を支持する「みんなの党」も、売国党である可能性が極めて高い。その発言を慎重に聞くとわかるが、非常に国民受けするうわべだけのうすっぺらい正義をぺらぺらとしゃべっているお調子者集団であることが分かる。
江田憲司氏以外は全員外国人参政権に賛同している。
また、江田憲司氏は「売国議員リスト」等で、売国議員としてその動向が徹底的にマークされている。
みんなの党、幸福実現党、新党大地の真の目的は、票の分散による自民党の弱体化である。

タレント議員など、ビジュアル重視の民主党に中身はない

2010年参院選で大量のタレント議員選抜の民主党に政策はない。
タレント議員は国民をだます演技力と、その知名度があるだけで、人間性や政策能力があるわけではない。
有名芸能人が麻薬等で逮捕されている事実も、芸能人が中身があるとは限らないことを証明している。

タレント議員は、党のトップが献金疑惑にまみれていることから目をそらさせるためのパフォーマンスである。
このタイミングでこのような発表を行うということは、国民を軽視していることの証明である。

日本国民は、政策能力よりも知名度で騙される傾向があることを民主党は知っている。

また、「ニート「みんな親が悪い」 小沢氏が持論」にて小沢氏は「日本の男は最近全然駄目」と述べているが、一方で元キャバクラ嬢、元風俗ライターのような女性を起用しており、日本国民を簡単にだませると馬鹿にしていることがわかる。

彼らの発言には全て嘘が含まれている

彼らの自作自演の発言は、全て嘘が巧妙に織り込まれている。
最近は小沢氏の独裁がなくなったことをアピールすることに必死であるが、彼のバックに反日国家がある限り、彼が政治家を辞めても民主党を支配するであろう。

彼らは少子化を期待している

少子化、晩婚、独り身、核家族、学級崩壊、離婚がかっこいいなどの発言は全て彼らが望んでいることだと思った方がよい。
何故ならば、その方が外国人参政権や移民1000万人受け入れを進めるにあたって有利だからである。

当然民主党の支持団体がスポンサーとなっている報道機関も、少子化、晩婚、独り身、核家族、学級崩壊、離婚がかっこいいなどの発言を流行させるような報道を行うことが危惧される。
これらが認知されるとどうなるか。人はその流れに流され、「嘘から出た誠」になってしまうのである。

だいたいそのような言葉を流行らせている人々になんの根拠もないことが100%であると言ってよい。
すこしは当てはまる人が必ずいるので、無理やり結びつけているだけである。
次の行動は、有名人やドキュメンタリーを広告塔とした強引なイメージ戦略であろう。

世界情報戦争時代

インターネットや国際メディアによって(場合によっては自国のメディアを乗っ取って)、既に世界中の工作員が他国民を洗脳するために盛んに動いている。
その目的は、

  • 世論を動かして消費行動を先導し、ライバル企業にダメージを与える。
  • 特定の国家・人種を世界から隔離する、あるいは抹殺する。
  • 外国人参政権等によって目的の国を乗っ取る。
  • 株価を操作する。

人の欲は留まるところを知らない。その究極系が「利益のためには国民を売る」売国奴であろう。
環境を破壊し、国益を考えない企業も同罪である。

小沢氏や鈴木宗雄氏は既に自分の犯行を認めている

2010年1月に石井元秘書や大久保秘書が逮捕された際、小沢氏と鈴木宗雄氏は検察と戦うことを宣言した。
しかし、これは自らの潔白を訴えるものではなく、動揺を隠すためのパフォーマンスである。
彼らはとにかく票集めの事しか考えていない。彼らは生き残りをかけ、周囲の反対や忠告を無視して暴走し続けるであろう。国民を騙すためにあの手この手で情報工作するであろう。助かるためならば仲間すら切るであろう。秘書のように。

そもそも、秘書が逮捕されるまでその動向を見守っていること自体犯行を認めたも同然である。「証拠が見つかったらどうしよう」きっとそれが気がかりだったに違いない。

2009年に検察の捜査が行われた際、報告書に誤りがないと小沢氏はしきりに訴えていた。通常の神経であれば、その時点で誤りがないかを徹底的に確認してそれを公表するであろう。しかし公表しなかった。なぜか、それはやましいことがあるからである。
実質国を牛耳る人間がこのような誤りを何度もするわけがない。
しかも、全てを牛耳ろうと権力を振りかざす人間が秘書の行動を把握していないわけがない。

鈴木宗雄氏も、今後政治家として生きていくためには票を獲得し続けなければならない。そのためであれば正義を悪と呼ぶことをもいとわないであろう。

自民党にも問題がある

自民党にも、少数ではあるが舛添要一氏等の売国奴が存在する(詳細は、「売国議員リスト」を参照)。
また、一部の議員の策略で、公明党とも連立を組むことに陥ってしまった。
これは、彼らのような悪を浄化できなかった自民党にも問題がある。

日本が戦後平和になり、(うわべだけではあるが)穏やかな状態では、政治家自身も平和ボケしてしまうのだろう。
また、我々国民が、そのような売国政治家を見抜けなかった責任もある。

どのような平和な世の中でも、欲深き侵略者は絶えることはない。そして彼らが存在する限り、争いや犯罪は絶えることはない。
日本国民は強く、賢くならねばならない。

外部リンク